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アレルギー疾患と診断と治療に関する多因子モデル ヒット数
Document's screenshot image アトピー性皮膚炎をはじめとするアレルギー疾患は
多因子によって発症するものと考えられています。
発症前に大きな支柱となるものは、
皮膚のバリアと免疫のバランスです。
それらがひとたび崩れるとダムが決壊するように
蓄積した因子が原因となって炎症や痒みを引き起こします。
治療の根幹となるものは皮膚バリアと免疫バランスの修復です。
IgE検査によって疑わしい環境抗原や食事抗原の因子をしり
その回避に努めることも症状の緩和に役立ちます。
皮膚バリア修復の主体となるのはセラミドの補給。
免疫バランスの修復のオプションとして減感作療法があります。
  • カテゴリ: 資料PDF
  • 掲載日: 2010-12-13
  • ファイルサイズ: 84.38 KB
急速減感作療法の症例集 ヒット数
Document's screenshot image 2010JBVP年次大会プログラム
動物にやさしいアレルギー治療のオプション

で発表された講演要旨のPDFファイルです。

急速減感作療法を全症例で適用し、その評価がされています。
成功率とオーナーの満足度はともに80%以上の成果となっています。
  • カテゴリ: 資料PDF
  • 掲載日: 2010-12-6
  • ファイルサイズ: 1.02 MB
減感作療法の導入でステロイド減量 ヒット数
Document's screenshot image 2010JBVP年次大会プログラム
動物にやさしいアレルギー治療のオプション

で発表された講演要旨のPDFファイルです。

減感作療法の導入によりステロイドがどれだけ減量できたか
ポイント化して評価された結果です。
驚くほどの減量効果があらわれています。
  • カテゴリ: 資料PDF
  • 掲載日: 2010-12-6
  • ファイルサイズ: 1.11 MB
減感作療法の理論と実践 ヒット数
Document's screenshot image 2010JBVP年次大会プログラム
動物にやさしいアレルギー治療のオプション

で発表された講演要旨のPDFファイルです。

減感作療法の国際的な最新情報を総論としてまとめています。
  • カテゴリ: 資料PDF
  • 掲載日: 2010-12-6
  • ファイルサイズ: 963.08 KB
急速減感作療法を実施した15頭のアトピー性皮膚炎の犬 ヒット数
2009年第30回動物臨床医学会の一般口演で発表された
急速減感作療法を行った症例15例についての講演要旨です。

神奈川県横浜市の関内どうぶつクリニックの牛草先生のご発表です。


適応症例の絞リ込みにより
50%以上の改善割合は80%以上、
オーナーの満足度も80%以上で良好な結果が得られています。

これから急速減感作をご検討の先生は是非ご一読ください。
  • カテゴリ: 資料PDF
  • 掲載日: 2010-7-23
  • ファイルサイズ: 311.68 KB
減感作手帳追加ページ ヒット数
減感作療法実施中にオーナーと共有する減感作手帳
その、ページが不足した時にご活用いただける追加用紙の
PDFフォーマットです。
ダウンロードしてから、プリントアウトして追加使用してください。
  • カテゴリ: 資料PDF
  • 掲載日: 2010-7-23
  • ファイルサイズ: 69.53 KB
減感作療法の結果ステロイド投与量が減った11症例 ヒット数
減感作療法を実施することで、ステロイド投与量を明らかに減らすことができたアトピー性皮膚炎の11症例をまとめた発表スライドです。
横浜市泉区・なかまる動物病院市野瀬 碧先生
DVMs動物病院グループ主催 第二回 V1 GrandPrix2010(2010.3.14)  にて発表されたスライドを、ご好意により掲載させていただきました。

減感作開始1ヵ月前と減感作開始後13ヵ月目では、薬物ポイントと臨床症状のポイントが明らかに減少して、ステロイドの内服に頼ることなく症状の改善が見られています。

(ちなみにステロイド内服時の薬物ポイントは8ポイントです。)
  • カテゴリ: 資料PDF
  • 掲載日: 2010-4-8
  • ファイルサイズ: 868.07 KB
カラーアトラス 犬と猫の皮膚疾患 第2版 発注書 ヒット数
欧米の獣医科大学において広く使用されている
皮膚病学教育のスタンダード・アトラスです。

カラーアトラス 犬と猫の皮膚疾患
第2版


岩崎 利郎 先生 監訳
文永堂出版社
定価29,400円(送料650円)

獣医師の先生方へ
ダウンロードした用紙に必要事項をご記入の上
出版社に直接FAXしてご注文下さい。
  • カテゴリ: 資料PDF
  • 掲載日: 2009-12-22
  • ファイルサイズ: 184.13 KB
日本における人医学・アレルギー診療の現状 ヒット数
医薬ジャーナル社の
“アレルギー・免疫” 誌 11月号の巻頭言で
アレルギー免疫療法の 
日本における人医学での現状
が紹介されています。

我が国においてアレルギー免疫療法はなぜ衰退したか?
独協医科大学内科学(呼吸器・アレルギー)教授
福田 健 先生


欧米より50年遅れている日本の現状を憂う

  • カテゴリ: 資料PDF
  • 掲載日: 2009-12-14
  • ファイルサイズ: 163.64 KB
痒みの原因は一つではない ヒット数
 アレルギー性皮膚炎を起こす原因は一つではないので、その治療には系統立ったアプローチが必要なことを解説するための図説です。
 先ず外部寄生虫の関与を除外し、ブドウ球菌やマラセチアなどの二次感染をコントロールし、それでも痒みがあれば食物アレルギーの可能性や環境抗原のアレルギーの原因を探り、その管理をします。心因性の要素が片方の手首を舐める誘因になっていたり、ストレスが痒みの行動を誘発していたりすることもあります。原因を一つ一つ解決して、痒みの閾値以下にして長期維持管理することが大切です。減感作療法はそのための一つの大切なオプションです。
  • カテゴリ: 資料PDF
  • 掲載日: 2009-10-15
  • ファイルサイズ: 80.87 KB
ALLERGEN IMMUNOTHERAPY